幸福

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ロシア市民が反戦の意思を示す「緑(青+黄)のリボン」 ロシア国内の様々な場所に反戦象徴「緑のリボン」を結びつける

ロシアでは3月4日から反戦デモが違法となり、参加者は最大で15年の懲役刑に処される。市民は厳しい監視下に置かれ、白紙のカードを掲げ街頭に立つだけでも身柄を拘束されている。それでもロシア市民は反戦の意思を示すため、市内の様々な場所に「緑のリボン」を付けている。
幸福

新興財閥や国民からも見放されはじめたプーチン大統領と側近 最悪に突き進むかは次の一手に

2月24日に始まったウクライナ侵攻。多くの兵士と民間人の命が奪われ、100万人以上のウクライナ人が隣国へ逃れている。ロシア兵にも混乱が起き命令拒否やプーチン大統領に100万ドルの懸賞金がかけられ、反戦デモも起こっている。戦況悪化で最悪の事態の可能性が増大している。
人生

コロナ禍のマスク生活で知能低下リスクと感情読み取りができないなどの発達の遅れが増加

コロナ禍が続き「新しい生活様式」を強いられる毎日。感染力が強いオミクロン株の出現でマスクが手放せない。そのために相手の表情が読み取りづらくなることで、子どもの脳の発達にも大きな影響が出ていることが分かり、大人にもその影響が見られるという。
テクノロジー

ネコの心理学 ネコの”ツンデレ”は飼い主の位置を常に把握している

京都大学に所属していた高木佐保・日本学術振興会特別研究員(比較認知学、現・麻布大特別研究員)が飼いネコ50匹の実験で、ネコが飼い主の位置を頭の中に描いて行動する方法を身につけていることを解き明かした。またネコがツンデレする理由と解消法を紹介
テクノロジー

「iPS細胞」から造られた受精卵で胎児になる初期細胞着床に成功 ガンダムSEEDの世界が・・

山中伸弥氏が率いる京都大学の研究グループによって人工多能性幹細胞「iPS細胞」が作り出され、難病治療に役立っている。「iPS細胞」から造られた受精卵で胎児になる初期細胞着床に成功したことで遺伝子の関わりや「胚盤胞」の発生や「着床」のメカニズムを詳しく分析できる。
健康

五輪銀メダリスト「病気の子どもを助けるために…」 陸上選手の思いやりに感動の連鎖が続く!

五輪銀メダリストのマリア・アンドレイチェク選手が、生後8か月の男児の心臓手術をするために、自身のメダルをオークションに出品し、現地のコンビニ大手「Zabka」が落札するが手術費用として50万50万ズロチの寄付とメダル返還が話題となっている。
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これこそ「おもてなし」!五輪会場周辺のごみ拾いを黙々とと続ける人たち

長いようで短かった東京オリンピック。新型コロナ禍の中行われるという異例の開催となりました。オリンピック開催中に東京・国立競技場周辺で、ごみ拾いを続けた人たちがいます。我々にもできる「おもてなし」をしつつ、会場周辺への外出は控えるようにしましょう。
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大橋選手W金で東進も大喜び!東京オリンピックのメダル数やハイライト場面を続々紹介!

競技に参加して多くの感動を与えてくれた全ての国と選手の皆さん、本当にご苦労様でした。日本が獲得したメダルの数は58個。忘れてはいけないのが入賞者の多さ。なんと74名もいます。選手がより専念できる環境をつくるには従業員の理解と支援が必要です。
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X JAPANのリーダー、YOSHIKIが音楽チャリティー団体へ10万ドル(約1000万円)を寄付

3月30日、鬱病、不安、自殺などの問題を抱える音楽クリエイターや業界関係者を支援するため、X JAPANのリーダー、YOSHIKIが、「MusiCares?」へ10万ドル(約1000万円)を寄付した。これまでも数々の寄付を行い、紺綬褒章も受章している。
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「光浜、咲浜、楓浜」からパンダ赤ちゃんの名前を応募しませんか(AW)

和歌山県白浜町のレジャー施設「アドベンチャーワールド」は3月2日、昨年11月22日に生まれたジャイアントパンダの赤ちゃんの名前を3候補に絞り、3月4日(木)~11日(木)に決選投票を行うと発表。あなたもパンダの赤ちゃんの名前に応募しませんか。
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